ホーム

代表ブログ

2022年3月8日

デキテルのシェアについて考えてみる

デキテルの先月の契約が12件

ならしていくと平均で15件くらい

どのくらいのシェアを持っているんだろうか?

なんとなくの感覚では2%とか3%とかってイメージ
なぜならデキテルの契約数が700件弱で
全国には9万店舗の認証工場がある

1%も届いてない
って感じの考え方もできる

でも、そもそもホームページを作らないところはターゲットではないと考えると
しかもインターネットが生まれてから20年の時間が経過していることを考えると
すでにホームページを持っているところしかターゲットではない

ホームページを持っているところは9万事業所のうちの約1万店舗ほどか

その1万店舗は10年間ホームページを使うとすれば
1年間で1000件ずつ新規でホームページを作れば
10年でちょうど1万になる

となると1ヶ月にホームページを作る車屋さんは100件前後

そのうちの15件前後を取れているのであれば
シェアは15%となる

思ったよりも数字が高い

でも逆に85%も取りこぼしてるところがある

その85%はなぜデキテルを選ばないのか?

こんなにリスクが少なくて
こんなに機能が豊富

なのにデキテルを使わない

その理由の仮説を立てて
改善していけば
大きく契約数を伸ばすことも不可能ではない

現在のシェアを倍にすることも不可能ではない

そのために必要なのはテレアポとするヒューマンリソース、人員を増やしていくべきなのか
それともWEBマーケティングを駆使して現在届いてないお客様にアプローチをしていくべきなのか
どっちだろう
両方のアプローチをしていくことになる。

なぜなら集客の最大化を目指すから

基本的にはデキテルを知らないターゲットの人はめちゃめちゃ多い

デキテルというある程度インパクトある名前にもかかわらず
電話をして
あーデキテルね
って言う人は少ないので
もっともっとブランディングというか露出を高めていく必要がある

今はロゴしかサービスのアイデンティティーを示すビジュアルがないので
その辺をもっとキャラクターを前面に出したりして刷り込んでいく必要があるのかもしれない

先程のフェルミ推定を使った数字を出してみてよかった

現在のシェアが1%や2%では何をすればいいか途方に暮れるけど

現在の新規の獲得シェアが15%
残り85%であればある意味ちょうど良い

何でもできるし
今やってることも間違いではない

そういう状況に来ている

まぁなんとでもできる状況ではあるね

1番やりやすい状況とも言える

テレアポをしながら、1人浮かせてその人にマーケティングをさせる
そのイメージかな

求人バナー

このページの上部へ戻る