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代表ブログ

2020年3月27日

コロナウィルスに対してのまとめと予想 3-27

社長の役割は社員の生活を守る。

自分だけじゃなくて、
多くの社長が本気で思っていることです。

みんなの生活を守るためにしっかり情報収集をして
冷静な判断をし続ける覚悟です。

みんなも不安になっていると思います。

そこで今まで収集した情報をまとめて
自分がどんな予想をしているのかを共有したいと思います。

世界中でパニック

世界中をコロナウイルスがかき回しています。

悲観的な報道も多くなり、
世界中で起きていたパニックが日本に上陸しようとしています。

パニックになってしまうと正確な判断ができなくなり、
よりダメージを広げてしまいます。

そういったときには正確な判断ができるように
情報を整理する必要があります。

シナジーデザインのメンバーも
各自が情報を整理していると思いますが、
自分が得た情報を紹介し
そこからまとめた自分の考えを伝えたいと思います。

それでは始めます。

コロナウイルスとは?

コロナウイルスについて皆さんは一言で説明できますか。

専門家も正体を掴みきれていないので難しいですが
自分なりに理解をしておく事は
パニックを引き起こさないためにも重要です。

未知なるものへの恐怖は非常に大きいので、
自分なりの言葉で表現をしておくことで恐怖を軽減できます。

コロナウイルスとは、風邪のウイルスと認識しています。

ただし普通の風邪ではありません。

高齢者に

肺炎を引き起こす確率が数倍高く

生存期間が長いため感染力の強い

ウイルス

と言えます。

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まずコロナウイルスが恐れられているのは
肺炎を引き起こすウイルスということです。

通常の風邪のウイルスは肺の中では増殖をしないことが多いので、
風邪をひいたからといって肺炎に直結するわけではありません。

通常の風邪の場合は、
体の中のウイルスが別の場所で増殖をするのが普通で
肺に到達するのは体のあちこちで増殖しまくった最後の方なんですね。

よほど風邪をこじらせて体中にウイルスが蔓延しないと
肺炎までにはなりません。

でもコロナウイルスは初期の段階から肺でウイルスが増殖してしまう、
そんな特徴があるとのことです。

なので早い段階で肺炎を引き起こしてしまいます。

医療現場でコロナウイルス患者の状況を見てきた医師の動画を見ると、
症状が出てから重篤状態になるまで1日かからない、
一気に症状が悪化するのがコロナウイルスが引き起こす肺炎の特徴ということです。

現場の医師も

怖い

と表現する位そのスピードが早いとの事です。

肺炎は死ぬ病気?

肺炎は恐ろしい病気です。

ただし医療の発達度合いで

死ぬ病気と

死なない病気が

変わる病気でもあります。

通常の日本だと肺炎は、死なない病気です。

人工呼吸器やICUに入ることができれば、
肺がウイルスから復活して機能が元に戻るまでの間を
人工呼吸器や人工心肺でつなぐことができます。

なので処置が早くできた患者の多くは回復しています。

ただしこれは日本での話です。

日本以外の多くの国では

肺炎は死ぬ病気

です。

肺炎の患者を助けるには設備が必要

肺炎は自分で呼吸ができない状態になる病気なので、
肺が回復するまでの間をつなぐ人工心肺などの
医療設備がないと助けられない病気なんですね。

設備の数 > 患者の数

の状態を保つ必要があるんですね。

医療費が自己負担の国では、
高額な医療を受けれる人の人数は限られてくるため、
重度な設備は一部の病院に限られてくることになります。

設備はあるけど、数が少ないんですね。

そんな中でその設備の数を超えて患者が増えてしまうと、
設備にありつけない患者さんには処置をすることが
できなくて助けることができません。

設備の数 < 患者の数 そんな状況を見てパニックになった患者が病院に押し寄せて、 そこでの感染が広がる、 いわゆるアウトブレイクが起きてしまうと患者数が一気に広がります。 設備の数 < 膨大な患者の数 そして患者が増えても設備がなければ、 自分が持つ治癒力で回復するしか対応できないので 一気に死亡率が高まってしまうことになるんですね。 まとめると、肺炎は 設備がある間は死なない病気。 設備がなくなってしまうと死に直結する病気という事ですね。 財政再建のために、医療費を削減していたイタリアでは、 医療設備をかなり削ってきたために、 肺炎から患者を救うために必要な設備が不足していたようです。 イタリアでも肺炎が死ぬ病気になってしまっていたという事ですね。 設備の数 < 膨大な患者の数

上の構造になっているということです。

コロナウイルスとずっと戦う上で最も重要と言われているのが

この設備の他に

患者の数のバランスを調整すること

 
です。

設備の数 = 患者の数

の状況をいかに長く保てるかの勝負になるんですね。

ヨーロッパで問題になったのは、検査をしすぎてしまったために、
病院に行くけど設備を使えない者が溢れ、

設備の数 < 患者の数

の状況になってしまったことが大きいと考えられます。

もともとの設備の数が少なかったのに対して、
検査をして感染者数を多くしてしまうと
当然ですが設備の数は一気に足りなくなります。

効果を出している日本の基本戦略

日本政府がとっている戦略は

むやみに感染者数を把握せずに、
病院に押し寄せる人の数をコントロールする
というのが
基本です。

もっと言うと

病気になるのはしょうがない。

死ぬ人の数を減らす

それが日本政府がとっている戦略で
世界の他の国がとった戦略に比べて現時点では、
正解とされています。

実際に他国に比べて死者の数は圧倒的に低く保たれています。

それは

もともと肺炎に対応できる設備が多かったこと

そして

むやみに検査をせずに患者数を増やさなかったこと

そのことによって

設備の数 > 患者の数

が保たれていたといえます。

コロナウイルスに対応するためにはとにかく
患者の増加スピードは緩めておく必要があります。

日本国内の感染者数は数百万人以上?

志村けんが感染 発症しました。

それに対して東京の感染者数は200人ほどです。

200分の1で志村けんが入っているわけです。

分母がおかしいですよね。

志村けんは200分の1の男ではないです。
志村けんが入ってるって事は分母がもっともっと大きいはずですよね。

東京に志村けんクラスの人が100人ぐらいしかいないと
考えるとやはり1,000,000人ぐらいが感染している
と考えてもおかしくないかなと思います。

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コロナウイルスが危険なのは
肺炎を引き起こすウイルス
という事です。

そしてもう一つのコロナウイルスの特徴である
生存期間の長さについても知っておく必要があると思います。

ウイルスは単体では存在できません。
宿主が必要なんですね。

通常、宿主から離れたウイルスの多くは数時間で死んでしまいます。

HIVウイルス等は感染症として有名ですが
宿主を離れている状態では1日も持ちません。

でもコロナウイルスの場合は宿主から離れても
1週間程度生き続ける
とのことです。

金属やプラスチックの上でも生き残ることができるウイルスなんですね。

これが非常に問題です。

つまり電車の手すりに1週間以内に
コロナウイルスの感染者が触れたのであれば、
消毒しない限りその手すりを触った次の人に感染してしまうということです。

これは手すりだけではありません。

自動ドアを開けるボタンだったり

エレベーターのボタン

ドアのノブ

お札

コンビニで画面にタッチしてくださいの時に押すボタン

飲食店での食器

椅子

あらゆる場所にウイルスが存在していることになります。

そしてそのウイルスが手に付着した状態で、
目を触ったり、鼻の粘膜に触れたり口に触れたりすると
体内にウイルスを取り込んで感染してしまうことになります。

そう考えるとすでに膨大な人が感染している、

そう考えるのが普通です。

だって手すりに触ってその後に口を触っただけで感染しちゃうんですもんね。

その場で口や鼻を触らなくても、
服についたウイルスをそのままにしておいて
1週間後にその服を着たら感染したわけです。

またマスクをしていても目の粘膜からも感染するので、
無意識に目を擦ったりしちゃうと感染するようになっちゃうわけです。

防ぎ切れるわけがないです。

そして職場に感染した人がいれば
あちこちを触ることになるので、
その職場にいる人は全員感染することになります。

数時間同じ空間にいた人や
ライブハウスにいた人が感染するんであれば、
数日間 同じ空間にいる同僚の間では
ほぼ感染しちゃうと考えてもおかしくはないんですよね。

同僚の1人が感染したら一気に広まるわけです。

でその人が電車に乗って動き出したら
その場所の近くにいた人が感染します。

そう考えると
もうすでに感染者の数は数百万人以上になっている
と考えるのが普通だと思います。

ただし非常に発症しにくい。

発症しても重症になりにくい。

そのためにみんな通常の生活をしていますが
実は思いっきり感染は広まっていると考えるのが普通かなと思います。

コロナウイルス感染の5つのフェーズ

感染が広まっているというとすごく恐ろしいと思いますが、
感染したからといってすぐに死ぬわけではありません。

5つのフェーズに分けて考えると分かりやすいかなと思います。

5つのフェーズは下記のようになるかと思います。

1、感染なし

2、感染 ー 症状なし

3、感染 ー 症状あり

4、肺炎

5、死亡

医師や研究者による複数の動画でまとめると、
感染するのは年代によって関係がないということです。

つまり上の1~2は年代に関係ないことです。

子供から高齢者まで感染は同じように発生する
という研究結果が出ているということです。

最も年齢差が現れるのは3~4の重症化ということのようですね。

学校が休校になっているのもそのような理由からですね。

感染したと気づいてない人があちこちに移動しまくってうつしまくる。
その結果、高齢者が重症化して医療崩壊が起きる事になるんですね。

感染力が異常に強いウイルスである以上
1~2の感染は避ける方法がなかなか難しい。

特に通常の経済活動しながらであれば非常に難しい。

でも経済活動をしなければ
経済の面でダメージを食らう人の数が大きく増える。

なので経済を担当する人は経済は回さないといけない。

この辺が非常に難しい。

封鎖の対象にするべきは、物理的な都市ではなくて年代

であれば重症化を防ぐ必要があるのかなと思います。

重症化を防ぐためにはマスクや手洗いよりも
重要な事があると思います。

個人的な意見ですが

それは

55歳以上の人に接しない。

55歳以上の人はそれ以下の人との接触を避ける。

が重要かなと思います。

若者の間ではもうすでに感染が広がっていると考えられ
その若者と接する人が発症しやすいのかなと。

であれば若者や中年同士が集まっている限りは
重症化そして死亡するリスクが少なくなります。

リモートワークをするのであれば
高齢者がリモートワークをするべきであって、
経済を担当する若年や中年の人はがんばって仕事をする。

これが一番理にかなっているように思いますがいかがでしょうか。

重症化するリスクのある方はできる限り外出を控えて、
特に感染して発症していない可能性の高い若い人との
接触を避ける
、これが重要なのかなと思います。

行動制限するのは若者ではなく重症化する人のほうだと思います。

これから今週末にかけて
若者が発症したというニュースがどんどん取り上げられていくでしょう。

通常発症しないと考えられていた有名人が発症したり、
死亡したりすればセンセーショナルに取り上げられるんでしょう。

でもそれは若者の行動を無理に制限しようとする
意図した行動だと自分は考えます。

確率論的にそういった人もいると思いますが
若者で感染者の中から発症する人の割合を考えると
交通事故やドラッグの方が危険なはずです。

注意することは重要ですが
むやみに不安になりすぎる必要はないと思いますので
そういった若者の有名人の死亡報道が出る前に書いておきます。

でも実際の数字や経済は55歳以上の人たちが動かしています。

この国の意思決定はその人たちのために行われます。

なので自分たちの外出を制限するのではなくて、
権力を持ってない世代の行動を制限します。

権力を持っている人が
自分たちのメリットがあるように振る舞うのは普通ですが、
今回ばかりはそれが理にかなってないように思います。

年配の人が集まる喫茶店やパチンコは放置されていて、
比較的若い人が集まるライブハウスやクラブやコンサートが
中止されているのは対応が逆なんじゃないかなと思います。

年齢制限を設けて
一定の年齢以上の人は入場できないようにすればいいだけなのかなと。

電車も一定の年齢以上の人は乗れないようにすればいいのかなと思います。

集団免疫という人口の60%が免疫を手に入れれば
それ以上感染が広まらないという考え方
がありますが、
これだけ感染力が強いですですからどこかで食い止めることは非常に難しい。

まずは重症化しない、
し難い年代で逆にウイルスを広めてしまって、
集団免疫を作り、
それが落ち着いてから
世代間の交流をもう一度開始する
くらいでいいのかなと思います。

もちろん55歳以上の方が悪いわけでは絶対になくて、
あくまで死者数を増やさないための策と考えると
それがいいのかなと思っています。

外国では都市ごとに封鎖されていて、
東京もロックダウンという都市封鎖が発生しようとしています。

それですべての感染を防ぐなんてできるわけがないので、
このロックダウンの強度は今後もどんどん強くなっていっちゃいます。

日本中の大都市で封鎖が行われる。

大阪や名古屋、福岡と
日本中の都市で封鎖が行われます。

経済が死んじゃいます。

お店が死んじゃいます。

封鎖の対象にするべきは、物理的な都市ではなくて

年代

 
です。

重症化するリスクのある人を徹底して外出禁止にする。

効果的な新薬が現れるまでは、それを継続する。

それがまず必要なことなのかなと思います。

研究者の動画によると、
ウイルスの構造自体は把握できているようですので、
世界中の賢い人たちがそこに集中すれば
何らかの薬は出てくると予想できます。

薬の副作用があるので、
副作用次第で採用できるかどうかが決まりますが。

やがては副作用の少ない薬も作られると思います。

まずは既存の薬で症状を軽減させる。
少し前に話題になったアビガン等ですね。

そして次に効果のある薬ができる

最後に副作用の少ない薬ができる

この順番で2段階目の効果のある薬が開発されるまでの期間がおそらくは1年位。

副作用の少ない薬が作られるまでは2年位でしょうか。

その間は世代間の交流を減らして、
死亡者数を極力減らす事が重要なのかなと思います。

経済崩壊を起こさないために極力若い人たちにお金を集めて
経済を回していくことが重要なのかなと思います。

出口は5つしかない

以上たくさん書きましたが、
このウイルスパニックの出口は5つなのかなと思っています。

1つ目は

ウイルスの封じ込め

 

中国の武漢ではこれができたと言っていますが、
少し怪しいかなと思っています。

仮にそれが事実だったとしても
共産党が支配する国で人権をある程度無視した対策が
打てた事が理由なのかなと思っています。

日本や他の民主主義の国でそれができるのかは疑問です。

なのでウイルスの封じ込めはかなり難しいと考えるのが普通です。

これだけ世界に広まってしまっているので、
人の移動がまた活発になってくると普通に復活してしまいます。

なので非常に難しい。

2つ目は

効果的な新薬が開発されること

 
です。

これが1番良い未来なので、
今からは新薬が出来たかもみたいなニュースが
トップニュースになり続けます。

人類の希望の光だからですね。

ただし副作用のない薬が短期間で開発されるのは
非常に難しい
と考えられます。

これだけ長期間蔓延してるインフルエンザも
完全に押さえ込まれていません。

毎年新しい形のものが出てくるからですね。

コロナウイルスも新しい形のものが出ないとは限りません。

新薬の開発によって軽減されるかと思いますが
完全に押さえ込めるわけではないのかなとも思います。

でも薬が出てくれば1番いいかな…

3つ目は

社会がウイルスを受け入れること

 
です。

実は世界では多くのウイルスが受け入れられています。

インフルエンザ等は毎年発生するものとしてワクチンが用意されています。
HIVなんかもコントロールされていますね。

それ以外でも意外とウイルスを受け入れてています。

例えば胃がん。

これも実はウイルス性の病気です。
ピロリ菌がなければ99%の胃がんは発症しないと言われています。

つまりほぼウイルス性の病気なんですね。

そしてこの胃がんは日本だけで
年間で50,000人が亡くなっている病気です。

つまりウイルス性の病気で年間50,000人が亡くなっている。

社会がこれを受け入れている状況なんですね。

このコロナウイルスで死亡する人も
一定数社会が許容をすればこのウイルスパニックは収まります。

ガンや交通事故や自殺と同じように
人の死につながる病気だということで社会が許容する。

これが収まり方の3つ目のパターンです。

コロナウイルスで騒ぎすぎだという人の多くは、
もうすでにウイルス性の病気は社会に存在しているじゃないか
という事が言いたいんだと思います。

胃がん以外にも子宮頸がんなんかも
ウイルス性の病気であることが知られています。

Microsoftの創業者であるビルゲイツも
「人類の脅威は核戦争ではなくてウイルスだ」
とはっきり言っていますので、
ウイルスは昔からそこに存在していて
いかに社会が受け入れるかしかないのかなとも思います。

4つ目は

集団免疫を獲得するということです。

意外とこれが1番現実的なのかなと思ったりしますが
人口の6割がウイルスに感染して免疫を持ってしまうということです。

あちこちでパンデミックが発生して、
パニック状態を通り越して、
ウイルスの免疫を持つ人の数が人口の6割に達して
結果的にウイルスを押さえ込む。

で 5つ目が最悪のパターンですが、

いつまでも出来もしない封じ込めにチャレンジするも、
失敗して不況に突入しまくって経済や国家が崩壊する。

これが1番最悪なパターンだと思います。

中国で達成したような封じ込めができれば1番良いので
まずはそれにチャレンジするのが良いかと思いますが、
他のオプションを持っていないとそれに失敗した場合
いつまでも封じ込めにチャレンジするという
無謀なことを行うことになってしまいます。

その場合、若者たちの行動が制限され、
働き盛りの年代の行動も制限され、
その状況が1年2年3年4年5年と続く。

これが最悪です。

今の段階での封じ込めにチャレンジする事は良いですが、
ズルズルと行かないように完全なパニックになる前に
一定のラインを決めておく必要があると思います。

ただし一定期間は
このような封じ込め失敗の時期を過ごさなくてはいけないかと思います。

その間はパニックが起きて

食料の買い占め

デマの蔓延

感染者への差別などいろんな問題が出てくると思います。

そういったものに対して冷静な判断をし続けることが重要です。

小さな会社でたくさんの判断を行っている
シナジーデザインのメンバーであれば
自分の頭で考えることができるはずです。

パニックになると後からその代償を支払う必要が出てきます。

パニックにならず人より先に行動して、
しっかり冷静さを保ちましょう。

以上、あくまで個人的な意見です。

ただしシナジーデザインのメンバーは
この社長個人的な意見に左右されるので
違う意見を持っている人は必ず伝えて下さい。

違う考えの下で仕事をすると非常にストレスが溜まります。

みんなの生活を守ることが自分の役割だと日々思っています。

社長の役割は社員の生活を守る。

自分だけじゃなくて多くの社長が本気で思っていることです。

みんなの生活を守るために
しっかり情報収集をして冷静な判断をし続けたいと思います。

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