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スタッフブログ

2020年10月5日

不明確な問題への対応

こんにちは。

マーケティングチームの猪尾です。

 

ちょうど今月で入社して1年が経ちます。

元々入社の際に上司が産休に入る可能性を加味して採用され、

実際に今月から1年前に想定していた体制へと移行しました。

 

無意識に起きていた誤った認識

リーダーの上司が産休に入り、

今まで無意識に自分が受けていたサポート

に気づきました。

 

お昼休憩前や終礼時、

不明確な問題のバックアップを

行ってくださっていたので

問題の解消ができる仕組みがありました。

 

なので、

無意識に

不明確な問題は上司へ相談、

することができていたんです。

 

しかし相談する上司が抜けたことで

全ての問題に対して自身で判断、対応する

と、誤った認識が生まれてしまいました。

 

不安のまま進まない

不明確な問題と向き合った際、

相談と自己判断の

不明確な問題への判断に対しての怖さを感じ、困惑しました。

 

問題は予想できるものと、予想できないものがあるので

大切なのは

問題に対して正常な判断ができるかどうか。

上司がいなくなったからといって

突然正しい自己判断ができるようにはなりません。

 

なので、

相談回数を増やすことが解決の手段。

 

問題に対して少しでも不安を感じたら上司へと相談することが必要です。

 

変化を受け入れ成長する

その中で明確な判断基準を身につけて

不明確な問題への判断、対応ができるように

成長していきます。

 

大きな変化を受け入れて

環境に合わせて成長していく中で、

まずは相談の数を増やして

不明確な問題に対応していきたいと思います。

 

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