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2025年11月10日

直近半年間の振り返り

こんにちは。

マーケティングチームのIRです。

今回は直近半年間の業務を振り返り、記載します。

半年間の業務の振り返り

①採用担当者として対応

行った業務としては、求人文面を作成し、Indeedへ有料掲載応募者のメール対応面接対応です。

4年前は応募者側で、ほぼ学生だった自分が担当していると考えると、成長しました。

採用には多くのコストがかかっているため、慎重に人を選ばないといけない。

求人文面に関しては、代表の力を多くお借りし、文面を作成。

面接の対応ができるよう、代表から教わった考え方を再度入れ直し、社内にいる従業員の共通点等をまとめました。

基本的には、ポテンシャルがあるかどうか、地頭が良いか言語化がある程度できるか考えの修正をすぐにできる柔軟さがあるか等を見極める作業。

そして、こちらから面接時に伝えることとしては、代表ブログにある「仕事とストレス」「赤字・黒字人材」などの内容。それを適切なタイミングで伝える必要がある。

振り返ると、自分が学生だった際の面接では、質問へ答えることすら難しかった。

それが、今は答えられるようになっている。

テレアポをはじめとした言語化の鍛錬により、適切なタイミングで適切な話ができだしています。

引き続き、採用への投資は継続中なので、引き締めて対応します。

②Instagram

こちらに関しては、現状結果が出ていない状態。

最初は3.5万円ほど広告をかけて失敗。現状はコンテンツの充実をはかっています。

コンテンツやキャッチコピーに関しては、代表が思い描いているものと一致させていく事が重要

自由な発想で際限なく案を出していき、後から調整していきます。

コンテンツの充実後、手動でのフォローや、広告の出稿等で、無料トライアルの最大化にチャレンジします。

③プレゼン

船井総研様のセミナーの中でプレゼンを3回、全整協様の研修の中でプレゼンを1回。

合計4回担当させていただきました。

デキテルのご契約に関しては4社様。新たなマーケティング施策として、機能はしている状態。

プレゼン資料のコンテンツ作成、プレゼンでの適切な話し方の工夫などに対応。

100人程の前で話す機会など過去になかったので、最初はめちゃくちゃ緊張しました。

ただ、その緊張は見せずに、テレアポ等で学んだスキルでカバー。

テレアポで「人とはどういうものか」を学んだので、茶目っ気や適切なテンション、間を使用し、対応することができました。

テレアポをやっていなければ、プレゼンはできなかったと感じます。

また、全整協様の研修では、代表のプレゼンも拝見。やはり「すごい」と感じました。周りを巻き込み、惹きつけるトークやテンション、キャッチコピーや発声、アクセント。最後は一番大きな拍手で幕が閉じました。かっこよかったです。

④セミナー

基本的にはデキテルのプレゼンと重複しますが、プラスαでHP集客のノウハウなどを話しました。

チャレンジ車検さま推薦のセミナーと、沖縄の整備振興会さま推薦のセミナーを開催させていただき、

チャレンジ車検加盟店様からご契約4件をしていただきました。

⑤オトコル

自動音声を活用した営業。電話とメールの間の様なマーケティング。

結果、ご契約は2件。

実質テレアポに近かった部分はありますが、トークの計画、実行、評価、改善のPDCAを回すことで、マーケティングを体験しました。

代表から教わったことは、「営業は 10000回断られても同じテンションで10001回目も”アホ”になって電話する必要がある」。

マーケティングは10000回断られたら、10001回目は新たな施策を活用し、検証、改善を繰り返す”かしこ”にならないといけない」ということ。

代表のようなプロの営業マンになるためには、”アホ”と”かしこ”の両方を兼ね備える必要があります。

3年間のテレアポで”アホ”になることを学び、現在はマーケティングやコンサルで”かしこ”部分を補っています。

⑥過去無料トライアル先への営業

売上を作っていく必要があるため、時間を確保し対応。

営業力の維持や”かしこ”と”アホ”の使い分けができるようになるためにも有効です。

⑦デキテルMAXでのコンサルティング

20社さま以上の車屋さんのWEBコンサルティングの対応。

事前の数値分析打ち合わせメール対応シート管理など。

1日に1~2本の動画を毎日の通勤時に視聴。100回以上は上司のコンサルティング動画を見ていますが、全然及ばない。

やはり難しい。読書も20冊以上行いましたが、難しい。

ただ、処理や判断のスピードその適格さなど、以前よりは成長したと感じます。

上司の時間当たりのアウトプット量事前に問題を予測し改善策を出し実行する能力言語化能力報告緻密さ知識頭の回転、その他諸々、シンプルに「凄い」と感じます。たまに凄すぎて笑ってしまいます。

年齢は6歳しか変わりませんが、ここまで仕事ができる人がいるのかと。

代表や上司からビジネスマンとして学べることはかなり多いので、引き続き差分を確認しながら、成長し、会社に貢献できればと考えています。

インプットすることは自然な状態になっているため、欠かさず対応します。

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