こんにちは。
システムチームのTです。
ただいまシナジーデザインは採用活動中です。
採用の後押しをするために、
入社してよかったと思っていることについて、書いていきます。
若干、ポエム気味ですが、ご了承下さい。
私は、大学を卒業して1年間ニートしてから、未経験でプログラマーとして入社しています。
現在、入社して4年以上経ちました。
うまくいくために助けていただいた
私はニートしていたのですが、縁あって入社し、4年以上続けているのは、
代表含め、上司、先輩に助けていただいたからだと思っています。
入社して半年くらいの時期に、
できないことが重なりストレスでパンパンになって、続けるのは無理だと思っていました。
そんな状態の時に
代表に自分が言語化できていない問題を明らかにしていただき、
何をどうすればいいのか、どう考えればいいのかを教わり、
ニートをしていたやつが何とか今まで仕事をやめずに続ける事ができています。
同様のことはこれまで何度もしていただきました。
私が未熟なため、何度も助けていただいています。
○○したんだ という自信が生まれる
プログラマーであれば、
デキテルに新しく機能を作った、
新サービスを作ったなど、
自身の成果がしっかりと形になって見えます。
作ったものをリリースして、動いていることを確認したとき、
自信につながります。
デキテルの○○という機能作ったの自分です という自慢になります。
作ったものが難しければ、難しいほど、
自分はあの難しい事ができたんだという気持ちが強くなり、
自信がしっかりつくように感じます。
特にデキテルであれば、
お客様の反応(どれくらいその機能がつかわれているか)で
自分が便利なものを作ったんだなという実感がわきやすいかと思います。
人生がうまくいっていないと、ものすごく卑屈になります。
どうせダメだという実感と、
でも自分は認められるはずだという
真逆の気持ちで内面がぐちゃぐちゃになります。
自分もそうだからよくわかるのですが、
こういうときは、
自信がないまま物事に立ち向かって、戦っていって
自信をつけるしかないように思います。
いま、自分に自信がない。
けど、
そんな自分を変えたい
と思っている方はぜひ一度、応募してみてはいかがでしょうか。
変わるきっかけになれば私としてはうれしいです。
ほかのメンバーも赤裸々に書いていますので、
ぜひ見てみてください。






